• きて中国を留学したことを歓迎した !
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    イメーツ
    ウェブ・サイト:
    http://www.tjut.edu.cn:82/gjjy/
    http://www.tjut.edu.cn:8080/gjjy/
    国際教育学院について
    住所:
    中国天津市南開区红旗南路263号
    郵便番号: 300191
    電話:86-22-23679472
    Email: cie@tjut.edu.cn
            gjjyxy@eyou.com 
    入学手順

    一、問い合わせ
    申込者はまずこちらに連絡し、《天津理工大学外国留学生中国へ勉強する申し込み表》を求め、書き込んだ後は次の住所に出してください。
    中国天津市南開区红旗南路263号
    天津理工大学国際教育学院
    留学生事務室
    郵便番号: 300191
    電  話: 86-22-23679472
    ファクス: 86-22-23360347
    E-mail:  gjjyxy@eyou.com
    学校のホームページ   www.tjut.edu.cn 
    二、ビザの手続き
    1. 申込者はうちの学校の採用通知を受け取ったら、本人のパスポート及び《天津理工大学外国留学生の中国へ勉強する申し込み表》、《JW202表》及び《外国人身体検査記録》を持って、中華人民共和国の貴国に駐在する大使(領事)館へ中国へ勉強する学習(X)ビザか訪問(F)ビザの手続きをすること。
    2. うちの学校国際教育学院への申込者は、学部生が“X”ビザで、中国語研究生が“X”か“F”ビザで来てよろしい。“X”ビザで中国に来た学生は、中国に来て30日以内に居留証申し込みの手続きを済ませなければならない。
    3. 時間の関係で、“X”か“F”のビザが取れなかった場合は、“L”ビザで中国に来てもいい(ただし、中国に来る前は貴国で身体検査をし、<身体検査合格表>を持ってはじめて入学可能とする)。中国に来たら学院のほうは“L”から“X”にビザ変更の手続きをを協力してやるが、費用は自己負担すること。
    4. 配偶者が中国で仕事をし、本人が“Z”ビザを持っている家族は、うちの学院へ勉強する申し込みをしてもいい。

    三、身体検査
    1. 《JW202表》を受け取った学生は、貴国で身体検査をするとき、所在地の国立病院でしてください。そして必ずこちらから提供した《外国人身体検査記録》の検査項目による検査をしておくこと。検査項目の不備によって中国に来てから再び追加検査や再検査せざるを得ないことなどを避けるようにする。
    2. 《外国人身体検査記録》の上部には、ご本人の最近の写真を貼り、国立病院か病院の主管部門の印鑑を押し、最後のところで検査医師のサインがあってはじめて有効になる。もしもおたくの身体検査表が不合格あるいはもう無効になった場合(身体検査表は検査日から入学日まで半年以内に有効)は、わが国の衛生検疫局の規則により再検査をしなければならない。再検査の費用は自己負担すること。
    3. 学生が入国後“天津市入出国検疫検査局”で身体検査をしてもいいが、費用は自己負担すること。検査不合格者は必ず規定の期間内に帰国しなければならない。これによって発生する一切の費用は自己負担すること。

    四、保険について
    1. 中国に来る前は貴国で医療保険と生命傷害保険をしておかなければならない。

    五、出迎え
    1. もし出迎えが必要な場合は、前もって到着の時間、日にち(北京時間)、空港、港、航空便の番号などをファクスで留学生事務室に知らせておいてください。こちらから接待員や車を派遣して出迎えに行くことにする。ただし、出迎えの費用は自己負担すること。
    2. 冬休みや夏休みの間に中国に来る学生は、前もってファクスで留学生事務室に知らせておいてください。それは留学生アパートに宿泊の用意をしてもらうためである。

    六、入学、費用を払う
    1. 学生が中国に着てから、72時間以内にうちの学校国際教育学院留学生事務室に入学の手続きをしておかなければならない。同時に本人のパスポート、《入学通知書》、《JW202表》、《外国人身体検査記録》及びパスポートと同じの写真を8枚(Fビザを持っている方は写真を2枚)提供しなければならない。
    2. 入学の時は授業料及び相関の費用を一揃いに出すこと。

    七、学校生活
    1. 飲食:学生食堂やレストランはいくつも持ち、それぞれ違った値段と風味の飲食が提供でき、食費は大体一人当たり毎日2〜4ドルぐらいである。
    2. 宿泊:学校には完備な設備を持った留学生アパートが建ててあるのである。
    3. スポーツ用設備:学生用の合成樹脂運動場、球技館、武術館、テニスコートなどを提供している。
    4. 娯楽場:学生用大型の総合娯楽庁、劇院、500人も入れる学術報告庁などがある。
    5. 生活サービス機関:校内には銀行、郵便局、本屋、スーパーなどが設けてある。

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